社員インタビュー

現場での
コミュニケーションが、
成長につながる。

営業部 入社2年目

どんどん聞いて自分に活かす

現場を見て学ばないと、自分が営業にも活かることもできないしお客様にも提案ができない。こういう工事しますというのを言えるようにするには、直接工事をする方のところへ行って「今何してるんですか?」「これがどう繋がったら何が出来るんですか?」というのを積極的に聞くことで、自分の営業に活かしています。
お客さんとも職人さんともちゃんとコミュニケーションをとります。コミュニケーションの場という感じです。分業制の会社さんもあると思いますが、弊社は一人がつきっきりになります。お客様ともそうですし、元請さんともコミュニケーションを取りながらどんどん成長させて頂いています。
担当の方が現場にいらっしゃってお時間もあるのでお声かけします。「最近調子どうですか?」「何かないですか?」そこから次の次というのもあります。

信頼されるべき人間になるために

周囲から驚かれるのは、入社直後から即現場、即対応の仕事を任されることです。周囲の会社ですと最初の何ヶ月かは研修や座学で基礎を学ぶという社員研修をするという話をよく聞きます。信頼されるべき人間にならなければいけないというのがプレッシャーを感じていますが、やりがいもとても感じているので、その点では(うちの会社は)すごくいいなと思っています。

分野のどこか一つから、プロを目指す

一番思っているのは、部長の力を借りずに自分で営業から工事完了までを一人でこなせるようになりたいと思っています。また一人ずつの仕事の範囲が広すぎるので、その中でどこか一つから、プロになれるといいなと思います。
役職が上がるにつれ、現場に行く機会が少なくなってしまうと思うので、今のうちにお客さんや元請さんコミュニケーションをとることで仕事を学び、日々多くのことにチャレンジしていきたいです。

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